2004年12月30日 廣州市東山区・農林下路

「酸辣粉」(8元)。クチビルに赤いのがつくと痛いかも。

「香辣大腸」(48元)。これも辛いのでひとかけらだけ食しました。2002年編と比較すると8元値上がりしてる。。。

「尖椒土豆絲(ピーマンとジャガイモの細切り炒め)」(12元)。
これも日本では食べたことがなかった料理ですが,いまでは東北料理店でも好んで食べてます。

「松子蒸桂魚」(68元)。
川魚としては高級な「桂魚」に松の実をのせてみました。

「湯圓(タンエン)」(3元)。
湯圓には種類がたくさんありますが,これは「甘酒」の湯圓です。
(ノーマルヴァージョンは2002年編をご参照ください)

お約束のサービスデザート。他の店に比べるとかなり質素かも。
お会計は7人で385元(一人当たり約696円)。
改装前とすっかり印象が変わってしまいました。
現地のレストラン評価サイトでも,味・サービスとも評価が急落してるようです。
ということで次回の四川料理は,また「渝城味都」に行くことになるわけですが・・・
さて,翌日は新規開拓の店で飲茶を致しました。
/Guangzhou/panyu2004-5(61)