2004年12月31日 廣州市・中山七路

陳氏書院にやってきました。実は初めてです。
広州市内の観光は最初の年('94)にさっと撫でただけで,いまだにパンダもみていません。
駅から近いので,渋滞のリスクを考えると地鉄利用がオススメです。

このアングルの画像は見飽きられたかも。正面や逆サイド等いろいろ撮ったのですが,どこかわからんようになるんで,結局馴染みのアングルを採用。
そうでなくても「余蔭山房」に似てますし。

広州版「くいだおれ太郎」でしょうか。
周囲を固める獅子?狛犬?も強そう!ベギラマぐらいは普通に使えそうです。

でもやはり最強はこちらでしょうね。中国のこどもは元気です!
中でもやっぱり「陳くん」「陳さん」はちょっと自慢げなのか??
「陳氏書院」の概要や歴史的背景についての解説は,ここでは求められてないと思うし,最近歴史関係の卒論手伝わされて,歴史関係の事考えるのに疲れました。
マジメで実用的な記事を書いておられるブロガーさま,どうぞトラックバックしてやってくださいまし(丸投げ)。
【陳氏書院】
広州市中山七路恩寵里34号(地下鉄陳氏祠下車すぐ)
入場料:10元
Phone;020-81814559
/Guangzhou/panyu2004-5(66)