2003年12月27日 廣州市番禺区・余蔭山房

現在は「広州市」に編入された「番禺」を別カテゴリでご紹介致します。
現在,市内からの移動はクルマ・バスに依存しますが,地下鉄3号線が開通すると,「広州市内」との認識が高まるかもしれません。
ここは清代四大名園のひとつ「余蔭山房」です。
入口が意外に狭い!
・・・一見バリアフリーのようにも見えますが,実はバイク通行のためだったりします(苦笑)
※実は番禺はたびたび訪れておりましたが,観光に出向いたのはこの時が初めてだったように思います。
【余蔭山房】
広州市番禺区南村鎮北大街
入場料:10元
Phone;020-84769293
/Guangzhou/panyu2003-4(3)
バリ島の「割れ門」を思い出しました。丸い方は高級中華料理店の意匠のようで…(・∀・)イイ!
Posted by: ドラ鉄 at January 22, 2005 12:13 PMまだ行ったことがないので興味津々です。住環境よさそうですよねえ。
Posted by: テルヤ at January 22, 2005 10:39 PM>ドラ鉄さま
ちゅ,中華料理店(爆)言い得て妙というか…クスクス。
しかし,カメラの視点の方が門より高いので,通るのには中腰になったのか???
>テルヤさま
ワニ園のラッピングバス,市内でもよく見かけますよね。
panyuの画像は,ほとんど撮ってなかったので,時系列に忠実に進めるとすれば,なかなかエントリが進みそうにありません。
住環境,「碧桂園」などは地下鉄三号線が開通すれば文句なし,だと思います(分譲貸アリ)。
またこの地区の広東農家料理の店等も構えに趣きがあり,けっこう好きです。
(馴染めない方も多いかも)
「夜間動物世界」等の画像を,リンク先のsiroさまの画像板で公開させていただいておりますので,ご覧いただければ幸いです。
Posted by: れいるどっぐ at January 23, 2005 03:06 AM