2004年12月30日 廣州市番禺区大石鎮

『叉焼(やきぶた)』。香菜との組み合わせも秀逸,私はこの味が一番気に入りました。
日本では食べれない味です。
・・・今回思うところあって,画像をトリミングしてみました。

『黄骨魚』という種類のサカナのスープです。(画像では全くわかりませんね)

『酸菜魚』・・・華南の料理店でよく付き出しで出てくる「酸菜」という漬物と煮た魚です。
「酸菜」は『芥菜(カラシナ)』という野菜が用いられるようです。

『葱油餅』・・・日本でも有名な「ネギ入り餅(うずまき焼き)」,フォッカチオ代わりにどうぞ。

究極奥義『練乳揚げ』。ちょっと甘いです。
お会計は7人で230元(一人当たり約416円)でした。
まだ時間も早いのでここから天河城へ。
夕食は私の好きな四川料理店に行くことに致しました。
/Guangzhou/panyu2004-5(57)
香菜が美味しそうです。日本では食べたことなかったのに、今ではとりこになってしまいました。
Posted by: sonnet at September 14, 2005 12:39 AMsonnetさま
香菜,肝心の時に無かったら無いで気になります。
実は最近まで「パクチー」という呼び方知りませんでした。
「かな(ちゃん)」と読んでしまった人は自首してください(素)