›July 28, 2006

ナシ&モソ系みやげもの屋/麗江6

Posted by raildog at 03:46 AM / Category: ・雲南省麗江'06 / 8 Comments / 0 TrackBack

2006年5月1日 雲南省麗江・玉龍雪山風景名勝区

ナシ族の土産物店
雪山は見慣れてきたので自然に土産物店の佇まいに眼が向く私。
・・・でも何か買ったためしはありませんが。

納西族のみやげものや

摩梭人家
「摩梭人(モソ人)家」という看板を出してる店も。
(カンバンのぶんだけ減点)

ちなみに「モソ人」とは少数民族として公認されてない人々で(だから「モソ族」ではなく「モソ人」なわけですね),ルーツはモンゴル族説,チベット族説,ナシ族説と諸説あって,どの民族の傍系かは,結論がでていないようです。

「モソ人」につきましては,画像をまじえて『ルーグー湖』にて。。。

東巴拉高原葯材
クルマは当然,「お約束」の土産物センター?に寄ります(背景の空が広州と違いますね)。
ガイドさん(ナシ族)から,何か串焼きを貰いましたが,めちゃ辛かったです。

中国のトイレ1
敷地内にあったトイレ。なかなかキレイでした。

/Yunnan2006(6)

›July 19, 2006

云杉坪/麗江5

Posted by raildog at 02:49 AM / Category: ・雲南省麗江'06 / 10 Comments

2006年5月1日 雲南省麗江・玉龍雪山風景名勝区

云杉坪記念撮影ポイント
photograph by ちゃいなりっぷる

標高3208mの云坪杉,ここが定番観光ポイントのようです。
遠くからみたら,「少数民族記撮押売少女隊」のみなさん(謎)かと思いましたが,衣装を借りて(有償)記念撮影ができるようになってました。

少数民族の衣装
望遠レンズで失敬。
私がやると,オゾマシイしのでパスしました。

玉龍雪山撮影定番ポイント
ここが玉龍雪山スナップの定番ポイントです。
他人と被るアングルには興味がないのですが,ネタということで一枚。

光線状態がよくなかったですが,あとできいたら「玉龍雪山が見えてるだけ運が良い」そうです。

ヤク
離れた場所には,これまた記撮用ヤクが。


リフトで降りる際は玉龍雪山側に障害物がないので,撮影しながら降りることができます。
昇りの際は,障害物も入るし,なにより腰をおもいっきり捻って振り返らないといけないので,天候が許せば「下り」に賭すのもよろしいかと。

動きながら,しかもテレ側なので,動態ブレ。。。

玉龍雪山アップ1

玉龍雪山アップ2

玉龍雪山アップ3

リフトを降りると,土産物店の佇まいも楽しいです。

/Yunnan2006(5)

›July 11, 2006

長隆夜間動物世界-サーカス・アトラクション編/番禺30

Posted by raildog at 01:04 AM / Category: ・広東省広州市番禺'04-5 / 4 Comments

2005年1月2日 廣州市番禺区迎賓路

で,ウリモノのひとつとなってる「サーカス」です。
「夜間動物世界」なので,ちょっと動物も絡んでます。

とにかく私はナイトズーも,サーカスも初体験だったので,こちらも楽しみにしておりました。

クラウンとカンガルー
正統派クラウン以外に,「お笑い?」担当の人が2人いて,その人とカンガルーのボクシングシーンです。

ロシアサーカス
団員はロシア人だとか。
(クラウンのうち一人は中国人と思われます)

乱舞

サーカスのカバ

サーカスのホイール

dancing at night zoo
こちらは他のステージで行われてるダンスショー。
他にもマジックや楽器演奏,雑技などを各所でみることができました。

water ski show
トリはオーストラリア・チームの『滑水表演(ファンタジー・ウォーター・スキー・ショー)』。
ほんとに滑ってすっころんでた演者も。。。

みてるより,やってみたかったですが,とにかく寒い。
広州で寒い思いするとは~(悶)

移転後はさらにスケールアップするそうで,楽しみです。
(ほんとに再開するかが少し不安)


ここからまた石牌の曁南大学内に戻って飲茶( ゚Д゚)ウマー

/Guangzhou/panyu2004-5(97)

›July 01, 2006

長隆夜間動物世界-どうぶつ編/番禺29

Posted by raildog at 01:11 AM / Category: ・広東省広州市番禺'04-5 / 8 Comments

2005年1月2日 廣州市番禺区迎賓路

どうぶつ編。「夜間動物世界」なのに動物以外に何があるんだ,というクレームがきそうですが(実際はコメント欄すら閑散),次回までガマンしてご覧いただければ幸いです。

尚,掲載した写真はすべてバルブ撮影したものを,Photoshop CSでええかげんにレタッチしたものです(ストロボは使用しておりません)。
例によって三脚ナシですので,手ブレ,動態ブレでお見苦しい点をご容赦ください。

white tiger
お約束「ホワイトタイガー」。
20元(当時のレートで約253円)?だったかな?を払うと一緒に撮影できます。
同道された方がトライされたので,便乗して撮影させていただきました。

眠そうで,めっちゃテンション低かったです。いまだに元気な撮影用のトラ,みたことないけど

ホワイトタイガーはベンガルトラのバラエティだったと思いますが,いきなりキレないか不安でした
((;゚Д゚)オレシラナイ

キリン

熊

ナイトズー

フラミンゴ

「夜しかその生態が観察できない種」の画像がないような気がしますが,そこはスルーで。

/Guangzhou/panyu2004-5(96)